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【ゴム印鑑】に関するお問い合わせ一覧 |
ご注文前
ご注文後
台の木はどうちがうの?
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| 従来のゴム印の台木(持ち手の木の部分)は、木製のため年数がたつと湿気や乾燥で、反り返るなどの変形が見られましたが、ハンコヤドットコムのゴム印館で使用するスーパーウッドの台木は、変形も少ない台木です。 |
どれくらいもつの?
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お客様のご使用頻度やゴムの種類(赤ゴムor黒ゴム)、ご使用環境や、スタンプ台のインキ成分にもより異なりますので、はっきりとはお答えできません。
ただ目安と致しましては、硬いなつ印対象物に押す場合、タートインキをご使用の場合、その他、なつ印回数が多い場合など、印面のゴムが減っていく要因がたくさんある場合には、ご使用期間は短くなるといえます。ゴム印のゴムは、あくまでもゴム。長期間ご使用いただくとゴム面も減り、劣化も起こりえる『消耗品』でございます。
しかし、お手入れの仕方や使い方によっては、長期間ご使用いただけるかと思います。 |
デザインは作ってもらえるの?
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大変申し訳ございません。
当店は Adobe Illustrator (イラストレータ形式)データ入稿の専門店です。弊社でのデザイン作成は行っておりません。必ずAdobe Illustratorのソフトでゴム印の版下を作成してください。各商品アイテムのページに雛形をご用意しておりますのでダウンロードしてご利用ください。
シャチハタ商品(Aタイプ 別注品)でございましたら、テキスト入力のみでご注文いただけます。
※ご注文方法について
※データについて |
デザインソフトは、「アドビイラストレーター」で作成したデータ限定?
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| データ入稿ゴム印は、お客様が作られたオリジナルデザインのデータをAdobe Illustrator(イラストレーター形式)またはEPSファイルでご入稿頂きゴム印鑑をお作りさせて頂く商品でございます。それ以外のソフトでは作成できかねてしまいます。 |
規格外のサイズでゴム印鑑を作ってほしいのですが。
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申し訳ございません。現状況では、商品一覧にあるサイズのみの商品取り扱いとなっており、別規格でのゴム印のお取り扱いは致しておりません。お客様のご要望やご意見の多い順に商品サイズを増やしていく予定でございますので宜しければ、下記フォームよりご希望サイズのご意見をいただけますと幸いでございます。 またスタンプ台の大きさ等を考慮し、現在の商品に上限サイズを設けております。今後、規格以上の大きなゴム印に関しましても、増やしていく予定でございますが、 鮮明な捺印が期待できるインキ湿布方法が見つかるまでは、規格スタンプ台サイズの盤面サイズと鮮明な捺印が可能なサイズまでのお取り扱いとさせていただいておりますこと何卒、ご理解賜れますよう、心よりお願い申し上げます。
※お問い合わせフォーム |
ゴムの部分だけ買うことはできるの?
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| 申し訳ございません。こちらの商品は木台付きのゴム印の販売のみとなります。ゴムのみの販売はしておりませんこと、何卒ご了承頂けましたら幸いでございます。 |
注文前に作成可能かどうかデータを見てもらえませんか?
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ご注文前でございましてもデータをご確認させていただく事は可能でございます。
まずは下記お問い合わせフォームにてご連絡頂けましたら幸いです。その際データは添付しないでください!(データサイズによりサーバーエラーになることがあります!)折り返し「データ入稿用アドレス」をご連絡いたします。
※お問い合わせフォーム |
赤ゴムと黒ゴムの違いは?
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目詰まりしにくい生ゴムを使用した、ハンコヤドットコムの赤ゴムと黒ゴム。 従来の樹脂を配合されたゴム印専用ゴムより、丈夫で長持ちするゴム印です。
一般的な『紙』に使用する場合には赤ゴムを、ガラスやプラスチックなどの特殊なものに使用する場合には黒ゴムをご提案いたします。
赤ゴムの3倍の耐久性をもつ黒ゴムは、特殊スタンプインキの成分にも耐える強度をもち、従来の樹脂製のゴム印や赤ゴムでは、すぐに溶けてなくなってしまっていた文字やロゴも鮮明に押印できます。 (※環境や特殊インキの成分により異なり、このかぎりではございません)
使用頻度がすごく多い!ガラスや金属に使いたい!という場合には「黒ゴム」を、紙だけだよ!というお客様には「赤ゴム」を。 ハンコヤドットコムのオリジナルゴム印は、お客様の目的やご使用頻度にあわせたゴム印をご提案いたします。
※赤ゴム・黒ゴムについて |
ゴム面にある模様は何?
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現在は、専用レーザー加工機でゴムの彫刻を行っていますが、昔はひとつひとつ手作業でゴム印職人さんが彫っていらっしゃいました。その名残でしょうか・・・、余白を手彫り風の模様に彫っています。もちろん、その余白はなつ印がされない部分ですが、見た目にもキレイなゴム印になるよう模様が施されています。
※ゴム面について |
ゴム印のお手入れは?
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紙専用のスタンプ台(インキ)をご使用の場合は、ご使用後、ゴム面をティッシュや紙でインキをポンポンと拭き取ってください。また汚れがひどい場合には、湿らせたティッシュ等で軽く洗浄してみてください。
※台木やゴムと台木のあいだのスポンジに、水分が移らないよう十分ご注意下さい。
シャチハタ(特殊用途用)TATスタンプ台インキシリーズをご使用の場合も、紙などでンキをポンポンと拭き取ってください。ただし、特殊インキの場合には、インキがゴム面に固まりやすく、インキに粘着力があるため、ゴミ等が付着しやすくなります。また特殊インキご使用の場合、特にゴム面が硬化し、次回の鮮明ななつ印が出来なくなる
場合がございます。その場合には、専用の『TAT溶剤』で、取扱い説明書にそってお手入れ下さいませ。 |
スタンプ台にインキを補充したときに変!
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適切なインキを補充しましたか?
スタンプ台のインキは、色やシリーズによって異なる成分をもっているため、必ず同じ種類・同じインキを補充していただけますよう、お願い申し上げます。またインキ量が多く、鮮明ななつ印が出来ない場合には、ティッシュペーパー等で余分なインキを拭き取ってください。 |
インキが手についた!
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| シャチハタスタンプ台の場合、シャチハタスタンプ台 エコスシリーズ(スタンプ台、速乾スタンプ台、デュエットスタンプ台)については、石鹸等で洗浄してください。TATスタンプ台インキが、手などの皮膚に付着した場合、体質により影響を受ける場合もありますので、すぐに薬用アルコールでふき取ってください。サンビー・スタンプ台の場合も、シャチハタエコスシリーズ同様、石鹸等で洗浄してください。 |
服についたら取れる?
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取れません!!
シャチハタスタンプ台 エコスシリーズ(普通紙用)、TATスタンプ台インキ(特殊用途用)、サンビー・スタンプインキいずれについても取れません。ご使用時には、十分注意してご使用下さい。
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つるつるした面に押すと、ゴム印が滑ってきれいに押せない?!
※ コート紙、アート紙へのなつ印やTATスタンプ等の特殊インキ使用時
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インキとなつ印対象物の関係で、ゴム印面となつ印面(対象面)にインキが入り込み、つるりっと滑りうまく押せない場合には、ゴム印に付けるインキ量を少なめに、まっすぐ押してみてください。
ほか、ゴム印にインキを付け、少し待って(ほんの少し乾かして)ゆっくり押してみるのもいいかもしれません。 |
なつ印が『中抜け』して、外枠だけが押せているんだけど・・・。
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| ベタの面や、大きな文字、また太い文字等の場合には、ゴムとなつ印対象物とのすき間に空気が入り込み、ベタ面がきれいになつ印できない場合があります。 |
最近、印影が薄くなった、印影が簡単に取れるようになった。
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ご使用中のスタンプ台の蓋があけっぱなしになっていませんか?
蓋のオープン状態が続きますと、インキ内の溶剤が空気中に蒸発してしまいます。それぞれ、専用のスタンプ台補充インキで、説明書に従って適切量を補充してみてください。
特に、TATスタンプ等の特殊インキスタンプ台の場合、インキ成分が揮発して、なつ印対象物への密着力が弱くなることがございます。この場合、TATスタンプ等の特殊インキスタンプ台は、専用の溶剤で緩和いただき、その後、専用の補充インキで調整、メンテナンスを行ってみてください。
TATスタンプ台の緩和方法(TAT溶剤の使い方)
購入時に付いているスポイトで盤面に少しずつ滴下し、ゴム印等で軽くたたいて
調整してみてください。(詳しくは説明書に従って行ってください)
※表面状態により、強くこすると取れる場合がございます。 |
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その他、上記にあてまらない内容のお問い合わせは
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